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2009/09/06

白老に母を見舞う

白老に母を見舞う
白老の病院に入院中の母の容態が悪くなったと姉から連絡があり、午後6時13分の函館行きで見舞いに行く。

田舎には夜間、適当な列車が走っておらず、苫小牧で降りて、車で駆けつけた。

6人部屋から1人部屋に移り、ナースステーションの前である。

姉の話では人工肛門や口から血の混じったものが出ているとのことで、ひどい状態だったというが、点滴などで落ち着いたという。

私が着いた時は寝ており、血色も戻っている。看護師はいるが、医者の姿はない。酸素もかけてないので、重篤ではないのかもしれない。

とりあえず、一旦帰ることにするが、特急列車はなく、各駅停車に乗る。順調にいけば、24時までには札幌の自宅に帰ることができそうだ。

なかなか大変である。

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コメント

>私が着いた時は寝ており、血色も戻っている。看護士はいるが、医者の姿はない。酸素もかけてないので、重篤ではないのかもしれない。

昨日は、久しぶりに、落ち込んでいました。

しかし、それで分かったことも多かったので、たまには、こういうことも必要かなと思いました。

それにしても、落ち込むなんて、久しぶりでした。

いつもいつも落ち込んでいて、心が晴れない日が多かった頃がありました。

19とか20の頃かな。

でも、色んな事があって、いつの間にか、元気な日が多くなって、今は滅多に落ち込まなかったりします。

ホントに色んな事があったから、いつの間にか、少しでも強くなっているのかもしれませんね。

投稿: ウェルダン穂積 | 2009/09/10 18:48

よくわからん話であるが。シュールか。

投稿: 席亭うど | 2009/09/11 08:14

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