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2007/09/08

エウ゛ァンゲリヲン降臨その6

エウ゛ァンゲリヲン降臨その6
綾波レイと私の共通点はたった一つである。
偏食だ。綾波も私も肉がキライだ。
アニメ第12話「奇跡の価値は」で、碇シンジ、綾波レイ、惣流・アスカ・ラングレーの3人のチルドレンが決死の作戦を敢行する。
無事に任務が終われば、ステーキを食べようということになるが、綾波だけは一緒には行かないという。どうしてか。なぜなら、レイは肉がキライだからだ。
とはいえ、本当に任務が無事に終了した時、アスカに「優等生」とバカにされつつもレイは屋台に一緒についていく。
だが、一筋縄ではいかないのが綾波レイ。彼女は言う。「ニンニクラーメン、チャーシュー抜きで」。おいおい。意外にユーモアのある奴である。

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