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2007/09/04

エウ゛ァンゲリヲン降臨その2

エウ゛ァンゲリヲン降臨その2
エウ゛ァンゲリヲン降臨その2
エヴァって、何だろう?ってことはさておき、グッズは楽しめる。早速活躍しているのがマグカップだ。ネルフの一員になったつもりで、ほうじ茶など煎れている。
そういえば、ネルフ。使徒を敵と考えれば、正義の組織だが、本当のところはどうなのだろう?だいたい、陰謀団体ゼーレの出先である。世界を守ると言いながら、膨大な血税を使い多大な被害を世界に与えている。昔は冬月すら、その胡散臭さに嫌悪感を示していた。どうも怪しい。
碇シンジ少年がなぜエヴァに乗って使徒と戦うのか、得心できていないのは、シンジの責任ではなく、ネルフと碇ゲンドウの責任である。
ミサトに、人に誉められる立派なことをしたのよ、と言われても困るのだ。
どうせなら、ファーストチルドレン綾波レイのように、「絆だから」と言われるほうが、すっきりするはずである。
本日の愚考はここまで。次回も大サービス。奇跡の価値は。死にいたる病、そして。

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